東北食べ歩き(セカンドステージ)

東北地域でラーメンを中心に美味しいものを食べ歩き、写真で記録しています。

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ようこそ、ごゆっくりご覧下さい。

 一関市の餅文化を知るうえで是非食べておきたい料理です。 以前、一関の猊鼻渓へ旅行した際に、ドライブインのレストランで一関の郷土料理という餅料理が目にとまり気になっていました。 観光パンフレット等を調べたら、こちらのお店で餅料理が食べられるという事で来て
『一関市 一関名物 元祖 ひと口もち膳(雑煮付) もち&和食 三彩館ふじせい』の画像

 岩手山の裾野に位置する雫石町、自然豊かな環境で収穫される恵みの農産物をふんだんに使い「しずくいし産農産物提供店 5つ星」に認定されているお店です。 今回は、月に1回開催されているバイキングの日に訪ねてみました。  【写真は、全てクリックすると拡大してご
『雫石町 バイキング料理 農家レストラン・産直 葉菜cafe』の画像

 ドライブ途中に見つけたご当地ソフトクリームです。 岩手県久慈市の「山形」という地名にある道の駅。 施設の中に入ると木工品等が販売されている素朴な感じす。 屋外にある売店で販売されていたご当地ソフトに目がとまり購入してみました。 写真は、のだ塩&三陸産わ
『久慈市 のた塩と三陸ワカメの入ったご当地ソフトクリーム 道の駅白樺の里やまがた』の画像

 甘味噌が良い感じに美味しいお餅でした。 昼時にレストランや食堂が団体さんで満席のため入れなかったので、テイクアウトのお餅を食べることに・・・。 写真は、「おとめ餅」300円です。 中に餡子などは入っておらず、柔らかく焼き目が香ばしい感じのお餅で、甘味噌
『十和田市 おとめ餅、きりたんぽ おみやげのきむら』の画像

 秋保大滝展望台近くで営業している、ちょっとお洒落なお茶屋さん 滝見物の後に、ちょっと一休み。 写真は、「くりーむあんみつ」700円です。 上に甘さ控えめのアイスクリーム、その下に黒豆、黒蜜、餅2個、寒天が入っています。 見た目は地味ですが、お味は全体的
『仙台市 クリームあんみつと醤油餅 不動茶屋』の画像

 四種類の揚げ餅、木の幡(このはた)、福島県に本社のあるお餅屋さん ドライブ途中に立ち寄った、お店。 美味しそうなお餅が、目にとまり購入しました。 写真は、左上「千両味噌ダレくるみ」、その下が「千両しょうゆ」、右上が「千両海老」、その下が「千両豆」です。
『亘理町 揚げ餅 もち処木の幡(亘理店)』の画像

 創業明治元年、仙台市民に親しまれている甘味処 写真は、元祖名物の「ごま餅」です。 お餅は、とても柔らかく、箸で切る事ができるほど。 ごまは、ペースト状まで丁寧にすりつぶされており、ごまの良い香りがしました。 セットに付いてきた香の物は、ちょっとしょっぱ
『仙台市 元祖名物ごまもち 源吾茶屋』の画像

 旧二十人町通りから続く、特製「味の自慢」、だんご・おはぎの武田餅店 何気なく通った時、餅店の看板が・・・ 気になったら入ってみる。 ・・・という事で、購入したのが写真の餅などです。 左上から「さくら餅」「うぐいす餅」「導明寺」「豆大福」です。 見た目も
『仙台市 さくら餅 武田餅店』の画像

 美味しそうな食品ディスプレーに惹かれて・・・ 一番町のアーケードを歩いていると、美味しそうなパフェやあんみつのディスプレーが目に付く場所があります。 仙台の中心地に有りながら、そこだけ古風な異次元空間になっている、甘味処彦いちさん。 オーダーするなら、
『仙台市 パフェ&あんみつ 甘味処 彦いち』の画像

 自家製みやこがね米100% 必ず購入できるとは限らない、納豆餅。 写真は、「もちべえのきねつき餅(納豆餅)」6個入りです。 納豆餅は、つきたてのお餅でなければ美味しくないので、なかなか美味しい納豆餅には巡り会えませんが、この納豆餅は美味しいので、「あ・
『大崎市  もちべえのきねつき餅(納豆餅)』の画像

 創業70年の老舗 盛岡でお茶の友と言ったら、「お茶餅」でしょうか? 私も大好きで、ちょくちょく買いに行くのが、写真の「お茶餅」です。 色々お店はあるのですが、私は、ここが好きです。 お茶餅は、おだんごとは違い、平らにつぶれた形をしており、タレは「くるみ
『盛岡市 盛岡名物お茶餅 戸田久餅店(サンビルデパート内)』の画像

 江戸時代の宿場町の面影を今に残す、大内宿の名物 大内宿で、「ねぎ一本で食べるねぎそば」を売りにしている、民宿大和屋さん(七代目店主 浅沼正吉)。 写真は、その「ねぎそば」です。 この地域では、そばはもてなし料理で、ねぎは箸の代わりのようです。 テーブル
『下郷町 ねぎそば 大内宿 ねぎ一本で食べるねぎそば 民宿 大和屋』の画像

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