東北食べ歩き(セカンドステージ)

東北地域でラーメンを中心に美味しいものを食べ歩き、写真で記録しています。

東北食べ歩き(セカンドステージ) イメージ画像
ようこそ、ごゆっくりご覧下さい。

醤油

 二ツ井町「ねぎぼうず」の流れを汲む店 二ツ井町の有名店「ねぎぼうず」が移転してきたとして、有名になったラーメン店。 営業時間が短いが、昔の味を求めているお客さんや、うわさを聞き付けたお客さんで混雑していました。 写真は、「中華そば(並)」で、魚介系と鶏
『大館市 中華そば 佐藤中華そば楼 by ねぎぼうず』の画像

 洋食屋さんの看板なのに、張り紙で「孝百」 何故か看板は、「洋食屋」になっており、ドアに張り紙で「孝百」と書いてある不思議なお店。 店内は、カウンター席とテーブル席、小上りがある。 家族連れや地域の常連客に愛されているお店のようでした。 お店の売りは、「
『大館市 自然派魚出汁ラーメン 孝百(こうはく)』の画像

 レモン風味のラーメン? 能代では、超有名なお店。 営業日が少なく、営業時間も短いためドライブついでに食べに行くには、辛い。 営業時間中は、お客が途切れる事が無く、地域に愛されているのがわかる。 スープは、動物・魚介系で、脂も多いが、レモンがさわやかな風
『能代市 レモンの入った ラーメン 十八番』の画像

 創作ラーメンを売りにする岩手県滝沢市「藍亭」の姉妹店 岩手県滝沢市の「藍亭」本店で修行したご主人が、暖簾分けで開いたお店。 お店の売りは、辛さ8段階のスタミナラーメンで、最も辛い「10丁目」は、15分以内にスープ迄完食すると無料になる。 但し、挑戦は1
『大館市 スタミナラーメン 藍亭』の画像

 煮干の風味が超~刺激的 強烈煮干し出汁と自家製麺を売りにしたお店。 動物系と煮干出汁を合わせたスープは、魚粉も入れられているため、とことん魚介の味がします。 にぼし出汁特有の酸味もありました。 煮干好きには満足できる、スープの味ですが、ここまで煮干が強
『弘前市 強烈な煮干しの香り たかはし中華そば店』の画像

 お蕎麦屋さんの中華そば 市役所近くで、お蕎麦屋さんの看板を掲げたお店。 食べに行ったときは、昼時ということもあり、地元の皆さんが食べ来ていました。 お客さんの様子を見ると、ほとんどの方が「中華そば」か「チャーシュー」を注文しているようでした。 店内は、
『北秋田市 蕎麦屋の中華そば 福士そば屋』の画像

 「にぼし出汁」が売りのお店 お背の看板にも書かれている「にぼし」を売りにしているお店。 ご高齢の夫婦が営業しており、店内は極めて狭く、カウンターと小上りのみ。 お店は、写真のとおり住宅の奥にチョコンとある感じです。 住宅地の中にあり、特に看板も無いので
『大館市 老夫婦が営む にぼしラーメン 野沢野』の画像

 お店の売りは、つけ麺。 秋田県南、特に湯沢のラーメンはこってりしたスープが特徴的です。 やまがみラーメンのスープは、魚粉が特徴的な味を出しており、動物系の油膜も強いこってり醤油豚骨でした。 魚粉により魚の味を加えているためか、酸味が無く、逆に豚骨と脂の
『湯沢市 こってり魚介系 やまがみ』の画像

 立地が悪いのにお客が絶えないお店 お店のお勧めは「広東麺」ですが、この時は、写真の「ニラそば」を売り出していました。 スープは、鶏出汁・野菜ベースの醤油味で、見た目ほど辛くはありませんが、後から辛さがやてくる感じでした。 麺は、中太麺で、小麦粉からこだ
『大館市 お客が絶えないお店 桜木屋』の画像

 テーマは、「ラーメンルネッサンス」 五所川原街づくり株式会社が、青森におけるラーメン文化の新しい時代の幕開けとして、その使命と決意を込めて、「ラーメンルネッサンス」をテーマとし、全国有力ラーメンのフードテーマパークとして開設した、「津軽ラーメン街道」。
『五所川原市 ラーメンアミューズメント 津軽ラーメン街道』の画像

 手打ち中太麺とチャーシューが美味しい 魚介系が特徴の津軽ラーメンのお店。 にぼし出汁を基本に豚・鶏出汁を合わせたバランスの良い旨み。 煮干系でありがちな酸味は控えめです。麺は、細麺と手打ち中太麺が選べますが、写真は、手打ち中太麺です。 独特にもちもちと
『弘前市 津軽ラーメン マル真』の画像

↑このページのトップヘ