東北食べ歩き

東北地域でラーメンを中心に美味しいものを食べ歩き、写真で記録しています。 セカンドステージを外しました。

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蕎麦

 作並温泉の地に美味しいお蕎麦 写真は、「ざる大盛り」です。 セットに香の物が付いてきました。風味良く、美味しいお蕎麦でした。 こちらは、単品で注文した「天ぷら」です。 海老1、ピーマン1、いんげん2、帆立1、舞茸2、なす1、小エビ・こぼうのかき揚げ1、
『仙台市 鳳鳴四十八滝 おそば どうたんの里』の画像

 大人が落ち着ける、赤飯を売りにしている老舗 仙台一番町フォーラスのすぐ隣にある、赤飯とそばのお店。 写真は、「月見そば定食」です。 赤飯とそば、両方食べたかったので、写真のセットにしました。 赤飯は、もちもちとした上品な味で、小豆の炊きあがりも綺麗にな
『仙台市 赤飯と蕎麦の店 こわめしや』の画像

 上り線にも同じメニューがありました。 写真は、「鶴巣そば」です。 具材は、餅入り揚げかまぼこ2個、とろろこんぶ、かまぼこ1枚、ねぎです。 やはり特徴は、餅入り揚げかまぼこ、かまぼこの中に白玉のような餅が入っています。 上り線、下り線共に同じものでした。
『宮城県 鶴巣そば 鶴巣SA(上り) スナックコーナー』の画像

 餅入り揚げかまぼこが入った鶴巣そば 写真は、「鶴巣そば」です。 具材は、餅入り揚げかまぼこ2個、とろろこんぶ、かまぼこ1枚、ねぎです。 やはり特徴は、餅入り揚げかまぼこ、かまぼこの中に白玉のような餅が入っています。 鶴巣SA(上り)にも、同じメニューがあ
『宮城県 鶴巣そば 鶴巣SA(下り) スナックコーナー』の画像

 昭和40年創業、小さなお店のお蕎麦屋さん ラーメンから、カレー、丼物まで、何でも有り・・・でも、本業は、お蕎麦屋さん。 写真は、「そば定食」です。 セットは、たぬきそば(冷・温が選べます。)、ご飯、おかず数種類(カニかま、ヒジキと油揚げ、香の物、里芋)
『仙台市 そば定食 きそば たかみ』の画像

 江戸時代の宿場町の面影を今に残す、大内宿の名物 大内宿で、「ねぎ一本で食べるねぎそば」を売りにしている、民宿大和屋さん(七代目店主 浅沼正吉)。 写真は、その「ねぎそば」です。 この地域では、そばはもてなし料理で、ねぎは箸の代わりのようです。 テーブル
『下郷町 ねぎそば 大内宿 ねぎ一本で食べるねぎそば 民宿 大和屋』の画像

 茅葺屋根の古民家で食す「田舎そば」 鉄腕ダッシュの城島さんも食べた、あらきそば。 写真は、「うす毛利(もり)」2人前で、板底が見えるような盛付けです。 そばは、山形田舎そばの、極太ゴリゴリ麺になっています。 そのため、すすり上げる事はできません。 でも
『村山市 うす毛利、ニシン 村山そば街道 あらきそば』の画像

 個性的な外観(ちょっと、お城風)のお蕎麦屋さん 仙台で個性的な外観のお店で営業しているお蕎麦屋さん「あおば」。 こちらのお店では、蕎麦の種類は、「石臼挽き手打そば」「普通のそば」の2種類があり、手打そばの方が値段が高くなっています。 写真は、「石臼挽き
『仙台市 石臼挽き手打ちそば大ざる、天ざる そば処 あおば』の画像

 さらりとした麺が特徴の蕎麦 蕎麦粉・水・甘み、実は、色々こだわっているお店のようです。 写真は、「そば定食」です。 セットは、温かい蕎麦、おにぎり、サラダ、香の物、小鉢です。 お蕎麦は、更科そばで細打ち、ツルツル食べられます。 具材は、天かす、かまぼこ
『新庄市 そば定食 生そば さらしな』の画像

 こだわっているのが、伝わる蕎麦屋 素材に対するこだわりが、お店に飾られている写真やご主人の接客で判る、こだわりのお蕎麦屋さん。 お店に入ると、丁寧な接客で案内してくれます。 何度か行っているお店なので、今回も「五合そば」と「天ぷら盛り合わせ:メニューに
『北上市 五合そば、天ぷら盛合せ 石臼挽 手打そば 松苑』の画像

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