東北食べ歩き(セカンドステージ)

東北地域でラーメンを中心に美味しいものを食べ歩き、写真で記録しています。

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蕎麦

 上り線にも同じメニューがありました。 写真は、「鶴巣そば」です。 具材は、餅入り揚げかまぼこ2個、とろろこんぶ、かまぼこ1枚、ねぎです。 やはり特徴は、餅入り揚げかまぼこ、かまぼこの中に白玉のような餅が入っています。 上り線、下り線共に同じものでした。
『宮城県 鶴巣そば 鶴巣SA(上り) スナックコーナー』の画像

 餅入り揚げかまぼこが入った鶴巣そば 写真は、「鶴巣そば」です。 具材は、餅入り揚げかまぼこ2個、とろろこんぶ、かまぼこ1枚、ねぎです。 やはり特徴は、餅入り揚げかまぼこ、かまぼこの中に白玉のような餅が入っています。 鶴巣SA(上り)にも、同じメニューがあ
『宮城県 鶴巣そば 鶴巣SA(下り) スナックコーナー』の画像

 昭和40年創業、小さなお店のお蕎麦屋さん ラーメンから、カレー、丼物まで、何でも有り・・・でも、本業は、お蕎麦屋さん。 写真は、「そば定食」です。 セットは、たぬきそば(冷・温が選べます。)、ご飯、おかず数種類(カニかま、ヒジキと油揚げ、香の物、里芋)
『仙台市 そば定食 きそば たかみ』の画像

 江戸時代の宿場町の面影を今に残す、大内宿の名物 大内宿で、「ねぎ一本で食べるねぎそば」を売りにしている、民宿大和屋さん(七代目店主 浅沼正吉)。 写真は、その「ねぎそば」です。 この地域では、そばはもてなし料理で、ねぎは箸の代わりのようです。 テーブル
『下郷町 ねぎそば 大内宿 ねぎ一本で食べるねぎそば 民宿 大和屋』の画像

 茅葺屋根の古民家で食す「田舎そば」 鉄腕ダッシュの城島さんも食べた、あらきそば。 写真は、「うす毛利(もり)」2人前で、板底が見えるような盛付けです。 そばは、山形田舎そばの、極太ゴリゴリ麺になっています。 そのため、すすり上げる事はできません。 でも
『村山市 うす毛利、ニシン 村山そば街道 あらきそば』の画像

 個性的な外観(ちょっと、お城風)のお蕎麦屋さん 仙台で個性的な外観のお店で営業しているお蕎麦屋さん「あおば」。 こちらのお店では、蕎麦の種類は、「石臼挽き手打そば」「普通のそば」の2種類があり、手打そばの方が値段が高くなっています。 写真は、「石臼挽き
『仙台市 石臼挽き手打ちそば大ざる、天ざる そば処 あおば』の画像

 さらりとした麺が特徴の蕎麦 蕎麦粉・水・甘み、実は、色々こだわっているお店のようです。 写真は、「そば定食」です。 セットは、温かい蕎麦、おにぎり、サラダ、香の物、小鉢です。 お蕎麦は、更科そばで細打ち、ツルツル食べられます。 具材は、天かす、かまぼこ
『新庄市 そば定食 生そば さらしな』の画像

 こだわっているのが、伝わる蕎麦屋 素材に対するこだわりが、お店に飾られている写真やご主人の接客で判る、こだわりのお蕎麦屋さん。 お店に入ると、丁寧な接客で案内してくれます。 何度か行っているお店なので、今回も「五合そば」と「天ぷら盛り合わせ:メニューに
『北上市 五合そば、天ぷら盛合せ 石臼挽 手打そば 松苑』の画像

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