東北食べ歩き(セカンドステージ)

東北地域でラーメンを中心に美味しいものを食べ歩き、写真で記録しています。

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細麺

 秋田市内官庁街に昔からある、秋田風ちゃんぽんが売りのお店。 お久し振りに秋田風ちゃんぽんが食べたくなり、荒磯さんへ食べに行ってみました。 こちらのお店、当初のメニューは「醤油」、「味噌」、「塩」、「ピリカララーメン」の4種類だけだったのですが、数年前か
『秋田市 荒磯ラーメン(醤油)と(塩) 荒磯』の画像

 大鰐町にある津軽百年食堂モデル店3軒のうちの1軒 大鰐町名産のもやしを使用したラーメンです。 写真は、「もやしラーメン」650円 麺は、細平ちぢれで、かなり柔らか目の茹で加減。 具材は、大量の大鰐特産もやし、少量の油揚げ、しなちく、少し硬めに仕上げられ
『大鰐町 もやしラーメン いこい食堂』の画像

 普通の支那そばが食べたくなり、支那そば 晃やさんへ 写真は、「昔なつかし支那そば」550円です。 麺は、自家製の細ちぢれ麺。 具材は、なると、しなちく、チャーシュー、ねぎ。 スープは、鳥取産煮干し、青森県産焼き干し、北海道の利尻昆布などを使用した店主拘り
『弘前市 支那そば、おにぎり 支那そば 晃や』の画像

 以前「らーめん」という商品名が、「中華そば」に変っていました。 11ヶ月ぶりの再訪です。 メニューが以前と少し変わっていましたが、基本的内容は同じのようですね。 注文したのは、「中華そば」714円です。 以前は、「らーめん」と言っていた商品です。 なん
『仙台市 中華そば めん家 竹治郎』の画像

 程良い辛さと酸味の熱々ラーメンでした。 なんか無性に酸辣湯麺が食べたくなり、中華料理屋さんへ どうせ入るなら知らないお店・・・と、広東飯店美香園さんへ 注文したのは、写真の「スーラータンメン」です。 麺は、細ストレート。 具材は、ニラ、もやし、タケノコ
『仙台市 スーラータンメン 広東飯店 美香園』の画像

 中華そば1品勝負のお店です。 写真は、「中華そば(大)」600円。 麺は、細ちぢれで、今回はやや硬めの茹で加減。 具材は、チャーシュー、しなちく、お麩、ねぎ。 スープは、煮干し出汁で、若干酸味のあるお味でした。 素朴な中華そばという感じで、良かったです
『弘前市 中華そば(大)(中)、おにぎり 文ちゃんラーメン』の画像

 野菜のボリューム満点のラーメンでした。 今回も、浪岡にある有名店、つねた食堂さんへ。 写真は、「ミソラーメン」600円です。 麺は、細ちぢれでかなり硬めの茹で加減。 具材は、もやしを中心とした白菜、人参などの野菜と、見た目以上のボリューム感。 スープは
『青森市 ミソラーメン つねた食堂』の画像

 火傷しそうなくらい、熱っつあつのタンメンは美味しかったですね。 今回は、浪岡にある有名店、つねた食堂さんへ行ってきました。 写真は、「タンメン」600円です。 麺は、細ちぢれでかなり硬めの茹で加減。 具材は、もやしを中心とした白菜、人参などの野菜と、ど
『青森市 タンメンと小ライス つねた食堂』の画像

 自家製麺など拘りのお店でした。 写真は、「中華そば」550円。 麺は、こだわりの自家製麺ということで、中太ややちぢれで、もちもちした食感でした。 具材は、柔らかいチャーシュー、お麩、しなちく、ねぎ スープは、煮干しの風味と豚鶏ガラ系、味のバランスが良い
『青森市 中華そば、半ライス 出し屋 五丈軒』の画像

 能代市郊外にある無化調を売りにしているラーメン店です。 2009.2.14以来、お久し振りに訪ねてみました。 写真は、「醤油(中)」650円に、たっぷりメンマが食べたかったので、トッピング「メンマ」50円を加えています。 麺は、細ストレートで少し硬めの茹で加減。
『能代市 醤油(中)、塩(並) 麺屋もと』の画像

 冷たいけど、しっかり煮干しの風味がするラーメンでした。 以前から気になっていた煮干し味の冷たいラーメンを食べてきました。 写真は、「冷やしラーメン」600円。 麺は、細く冷たくしまった感じ。 具材は、チャーシューが1枚、半熟ゆで卵が半分、黒く味付けされ
『青森市 冷やしラーメン、あっこくラーメン 長尾中華そば(西バイパス本店)』の画像

 岩木山神社向かいにある山菜を売りにしているお店でした。 今回は、嶽きみを食べに嶽温泉方面のドライブ途中に立ち寄った食堂です。 写真は、「山菜ラーメン」600円です。 山菜うどんや蕎麦はよくありますが、ラーメンは珍しいですね。 さて、麺は細ちぢれで、やや
『弘前市 山菜ラーメンと山菜うどん なかの食堂』の画像

 9月1日に3店舗入れ替えになったので、その内の1軒五代目けいすけさんへ けいすけさんは、東京にある初代と二代目に行った事がありますが、塩を売りにしている五代目は初めてですね。 選んだのは、写真の「白湯らーめん」780円です。 こちらの商品は、日替わりで
『五所川原市 白湯らーめん 塩逸品 五代目 けいすけ (津軽ラーメン街道内)』の画像

 日帰り温泉入口にある食堂です。 仕事の関係で奥州市へ行く機会があり、お久し振りにお昼を食べに立ち寄ってみました。 写真は、「黒味噌ラーメン」750円です。 さて、麺ですが、私の感覚では味噌ラーメンと言ったら太麺をイメージしますが、こちらは、細ちぢれで硬
『奥州市 黒味噌ラーメン 焼石クアパークひめかゆ内 おいしい広場』の画像

 お久し振りに、支那そばの晃やさんへ行ってみました。 店主が素材等に拘り作っている支那そばのお店です。 注文したのは、写真の「支那そば生醤油仕立チャーシュー」650円。 麺は、自家製の細ちぢれ麺。 具材は、なると、しなちく、ワカメ、チャーシュー4枚、ねぎ
『弘前市 支那そばあっさり生醤油仕立チャーシュー、おにぎり 支那そば晃や』の画像

 平成24年8月末で卒業するようなので、その前に食べに行ってみました。 ひろがおさんは、東京ラーメンストリートで何度か食べている美味しいらーめん店ですが、五所川原の津軽ラーメン街道という割と近くで食べられるのは嬉しいですね。 でも、今月末で卒業するような
『五所川原市 厚岸あさりそば、塩玉らーめん 塩らーめん専門 ひるがお (津軽ラーメン街道内)』の画像

 ガラ系中華スープが美味しいらあめんでした。 注文したのは、写真の「らあめん」450円です。 麺は、細平ちぢれ。 具材は、チャーシュー、しなちく、ねぎとシンプル。 スープは、豚鶏ガラ系でしょうか、美味しい中華スープでしたね。 らあめんだけでは、食い足りな
『弘前市 らあめん、ライス らぁめん満来』の画像

 古民家風のお店は、店内の良い雰囲気でした。 今回は、古民家風のラーメン屋さんへ行ってみました。 写真は、「中華そば」600円。 麺は、細ちぢれ。 なんか麺の量が他店よりの多いように感じましたね。 具材は、丸チャーシュー、ゆで卵半分、しなちく、ねぎ。 ス
『弘前市 中華そば、ワンタン麺 お食事処 三升屋』の画像

 浪岡にある超~有名店、客足が絶える事が無いお店です。 癖の無い津軽ラーメンと、正統派もやしそばでした。 写真は、「ラーメン」500円。 私は、撮影にフラッシュを使用しないのですが、それでもこの色合い・・・凄い良い感じです。 麺は、細ちぢれでかなり硬めの
『青森市 ラーメン、もやしそば つねた食堂』の画像

 お久し振りに文ちゃんラーメンさんへ 以前は、手打ち中華を食べたので、今回は写真の「中華そば(中)」500円に、「チャーシュー」200円をトッピングしてみました。 麺は、細ちぢれで柔らか目の茹で加減。 具材は、トッピングした大量のチャーシュー、しなちく、
『弘前市 中華そば、おにぎり 文ちゃんラーメン』の画像

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