東北食べ歩き(セカンドステージ)

東北地域でラーメンを中心に美味しいものを食べ歩き、写真で記録しています。

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煮干し

 魚介系スープですが、食べ易いお味でした。 写真は、「煮干中華」650円に、「味玉」100円をトッピングしました。 麺は、太ストレートでもちもちした食感です。 具材は、薄くやや硬めのチャーシュー、しなちく、ねぎと、トッピングの味玉。 スープは、表面に浮い
『弘前市 煮干中華、支那そば 中華そば あらや(弘前店)』の画像

 癖の無い、煮干し系津軽ラーメンの美味しいお店 3年振りに行ってみましたが、美味しさは健在でしたね。 写真は、「太麺醤油」500円です。 麺は、自家製の中太ちぢれでちょっと硬めの茹で加減。 具材は、柔らかく味のある豚バラチャーシュー、しなちく、海苔、ねぎ
『弘前市 太麺醤油とおにぎり 中華そばマル真』の画像

 濃厚な煮干しスープに魚粉も入った濃厚煮干しスープのお店 ご近所さんに、濃厚な煮干しラーメンのお店があるという事で食べに行ってみました。 写真は、「コクにぼし(並)」650円です。 麺は、細麺と太麺から選べるという事で、細麺を選んでいます。 その麺は、中
『弘前市 コクにぼし、特選煮干 中華そば 八助』の画像

 やはり美味しいですね~、天下一品のラーメン 仙台出張で、お昼何食べようかな~と考えていたら、天下一品の和だしラーメンのイメージが・・・。 そこで、写真は「和だしラーメン」650円。 お腹が空いていたので、「ライス」100円を追加。 茹で卵は、サービス品
『仙台市 和だしラーメンとライス 天下一品(中央通り店)』の画像

 癖の少ないあっさり系の、煮干しらーめん きつ過ぎない、煮干し風味があっさり感を出しているスープ。 写真は、「津軽らーめん(煮干し)」600円+トッピング「味玉」50円です。 麺は、中細でややちぢれています。 具材は、トッピングの味玉、チャーシュー、ホウ
『五所川原市 津軽らーめん(煮干し) らーめん津軽』の画像

 ほど良い煮干し風味が美味しい中華そばでした。 写真は、「津軽ラーメン(あっさり)大盛 手打麺」550円+大盛100円の650円です。 麺は、数種類からチョイスできるので、今回は手打ち麺を選択、中太のちぢれ麺でもっちりした食感。 具材は、チャーシュー、し
『青森市 津軽ラーメン 長尾中華そば(西バイパス本店)』の画像

 観光地お台場にある、とんこつラーメンのお店 写真は、「焼鉄煮干とんこつ麺」750円です。 焼いた鉄が入っているので、写真のように一部沸騰した状態で出てきました。 さて、内容ですが、麺は中細。 具材は、焼き煮干し、チャーシュー、半熟煮玉子、しなちく、梅干
『東京都 焼鉄煮干とんこつ麺ほか よってこや(お台場デックス東京ビーチ店)』の画像

 「明日に優しいラーメン」をモットーにした、あっさりラーメンのお店 写真は、「晴れる屋 煮干しらーめん」750円です。 麺は、国産小麦を使用した、ちょっと白っぽい自家製麺で、中細ストレート。 具材は、薄いチャーシュー、なると、しなちく、ねぎ。 スープは、
『仙台市 晴れる屋煮干しらーめん 麺や 晴れる屋』の画像

 学校形式の独特な店内 仙台駅東口にあるお店「くろく」の2号店として誕生したお店のようです。 写真は、「味玉もりそば」850円です。 煮干し風味のする魚介系つけ麺でした。 麺は、写真のように平打ち太麺で、食感はもっちもち。 ボリュームは、同一料金で小20
『仙台市 味玉もりそば morisoba nicro』の画像

 麺、煮干し、スープ、無化調へのこだわり 写真は、「男煮干しチャーシューメン」です。 男煮干しとは、丸々と太った店主の出汁・・・ではなく、ガツンと煮干しがくる男味?醤油という事でした。 麺は、男の自家製麺(太麺)。スープは、2日間かけて抽出した、こだわり
『長井市 男煮干しチャーシューメン 拉麺二段』の画像

 洋食屋さんの看板なのに、張り紙で「孝百」 何故か看板は、「洋食屋」になっており、ドアに張り紙で「孝百」と書いてある不思議なお店。 店内は、カウンター席とテーブル席、小上りがある。 家族連れや地域の常連客に愛されているお店のようでした。 お店の売りは、「
『大館市 自然派魚出汁ラーメン 孝百(こうはく)』の画像

 煮干の風味が超~刺激的 強烈煮干し出汁と自家製麺を売りにしたお店。 動物系と煮干出汁を合わせたスープは、魚粉も入れられているため、とことん魚介の味がします。 にぼし出汁特有の酸味もありました。 煮干好きには満足できる、スープの味ですが、ここまで煮干が強
『弘前市 強烈な煮干しの香り たかはし中華そば店』の画像

 「にぼし出汁」が売りのお店 お背の看板にも書かれている「にぼし」を売りにしているお店。 ご高齢の夫婦が営業しており、店内は極めて狭く、カウンターと小上りのみ。 お店は、写真のとおり住宅の奥にチョコンとある感じです。 住宅地の中にあり、特に看板も無いので
『大館市 老夫婦が営む にぼしラーメン 野沢野』の画像

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