東北食べ歩き(セカンドステージ)

東北地域でラーメンを中心に美味しいものを食べ歩き、写真で記録しています。

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天ぷら

 肴町アーケード内にある創作蕎麦のお店。 昼食を食べに再訪です。 前回立ち寄った際、夏期間限定を食べましたが、今回は春限定商品です。 さて、選んだのはビジュアル的にさわやかさが伝わる写真の「新玉ねぎとワカメ蕎麦」850円に大盛り100円プラスにしてみまし
『盛岡市 新玉ねぎとワカメ蕎麦、春の味覚天ぷら蕎麦 つけ蕎麦屋 深心』の画像

 蕎麦粉に拘り、挽き立て、打ち立てにも拘る職人気質の店主が作る蕎麦。 素材に対する拘りが、お店に飾られている写真や店主の接客に表れているお蕎麦屋さんです。 お店に入ると丁寧な接客で案内してくれます。 今回は錦秋湖(湯田ダム)の紅葉を楽しむ途中に立ち寄って
『北上市 五合そば、ざる、天ぷら盛合せ 石臼挽 手打そば 松苑』の画像

 水車で挽いた蕎麦粉100%のお蕎麦を提供するお店。 10月の中頃、今年もそろそろ新蕎麦が出ている頃と思い、葛巻町にあるお蕎麦屋さんへ行ってみました。 こちらのお店は、山の中にあるお店なのでたどり着くまでが大変ですが、それでも蕎麦好きのお客さんが次々に訪れ
『葛巻町 森のそば膳、天ぷらそば、でんがくドーフ 水車蕎麦の店 森のそば屋』の画像

 本州、最極寒の地「薮川」で栽培した蕎麦を使用したお蕎麦屋さん 薮川地区は、盛岡市内から距離にして約25km、車で約40分程の場所にあり、標高約700メートル、厳寒時には気温がマイナス30℃まで下がる本州一寒い場所。 この地区は、薮川蕎麦が有名で、こちら
『盛岡市 おおざる、天ぷら(野菜、まいたけ盛合せ) 薮川そば食堂』の画像

 腰のあるうどんが美味しい讃岐うどんの全国チェーン店 季節メニューで「あさり」がたっぷりのったうどんがあるという事で食べに行ってみました。 注文したのは、写真の「春のあさりうどん(並)」590円です。 既に販売が終了しているようなので、ブログ掲載のタイミ
『盛岡市 春のあさりうどん、鶏親子丼、ちくわ天、いなり 丸亀製麺(盛岡店)』の画像

 良心的な値段設定の天ぷら屋さんへ再訪です。 気になるお店の気になる料理は、何度でも足を運んで食べに行きますよ。 さて今回は、季節限定メニューです。 注文したのは、写真の「山菜天ぷら定食」800円です。 内容は、天ぷらの盛り合わせ、ご飯、お味噌汁、小鉢2
『盛岡市 季節限定 山菜天ぷら定食 天ぷら 一那』の画像

 激盛、田舎蕎麦のお店でした。 つるっとした喉越しのお蕎麦が美味しかったですね。 今回のお昼ご飯は、花巻市石鳥谷町の端にあるお蕎麦屋さん。 激盛りで有名なようなので、まずは普通盛りからチャレンジです。 注文したのは、名物板ドバそばのメニューから温たれの「
『花巻市 地鶏ドバそば(野菜天付) 一善』の画像

 良心的な値段設定の天ぷら屋さんへ再訪です。 気になるお店の気になる料理は、何度でも足を運んで食べに行きますよ。 さて、今回は写真の「イカ下足天定食」680円を頂きました。 内容は、天ぷら(盛り付けの内容は、次の写真で説明)、小鉢2品(春雨の和え物、ベー
『盛岡市 イカ下足天定食 天ぷら 一那』の画像

 先日見つけた天ぷらの美味しいお店、気になるメニューがあるので再訪です。 さて、お店のお勧めは天ぷらのようですが、麺類も揃っているようなので気になっていました。 そこで、注文したのは写真の「ミニ天丼中華そばセット」840円です。 中華そばが気になっていま
『盛岡市 ミニ天丼中華そばセット 天ぷら 一那』の画像

 良心的な価格設定の天ぷらと定食のお店でした。 またもや、みたけ周辺をうろついています。 今回は、天ぷらと定食や麺類など、色々揃っているお店です。 看板には、天ぷらと書かれており、メニューの最初に天ぷらが書かれているので、天ぷらが売りのお店のようです。 
『盛岡市 天ぷら定食 天ぷら 一那』の画像

 横手市ふれあいセンターかまくら館の向かいにある食堂です。 寒くなると食べたくなる生姜が入ったラーメンです。 以前、かまくら館を見学した際に立ち寄ったことのあるお店で、その時も生姜の入ったラーメンを食べたことがあり、つい懐かしくなって入ってみました。 前
『横手市 生姜ラーメン(みそ)、天ざる お食事処 丸玉』の画像

 比内地鶏のたまごを練り込んだ柔らかい博多系うどんのお店。 盛岡の四十四田ダム近くにあるうどん屋さんです。 柔らかい博多系のうどんが人気という事で食べに行ってみました。 休日の昼時は混み合う事が予想されたため、ちょっと昼時をはずして行きましたが、それでも
『盛岡市 鍋焼きうどん、海老天うどん、おにぎり(昆布) 小泉うどん店』の画像

 水車で挽いた蕎麦粉100%のお蕎麦を提供するお店。 10月の中頃、新蕎麦が出ているという噂を聞きつけ、早速葛巻町にあるお蕎麦屋さんへ行ってみました。 こちらのお店は、山の中にあるお店なのでたどり着くまでが大変ですが、それでも蕎麦好きのお客さんが次々に訪れ
『葛巻町 水車そば、ザルそば 水車蕎麦の店 森のそば屋』の画像

 テレビ等で有名な翁達磨グループのお蕎麦屋さんは、岩手県内では唯一ここだけです。 石臼挽きのお蕎麦が食べられるお店でした。 国道4号南大橋から旧釜石街道(国道396号)に入った手代森付近にあるお店です。 メニューを見ると、「並打ちそば」と「黒打ちそば」の
『盛岡市 天もり二色 石臼挽き手打ちそば 百壱 楠』の画像

 やや太めで硬めの山形風お蕎麦のお店でした。 ゲソ天や太目の蕎麦、そして中華麺と気になるメニューがあったので食べに行ってみました。 まず注文したのは写真の「ゲソ天中華もり」730円です。 お蕎麦は後で相方の注文したお蕎麦を頂くとして、とりあえず中華麺から
『盛岡市 ゲソ天中華もり、天ぷらそば(冷) 蕎麦屋やまぐち』の画像

 創業大正13年の老舗ですが、気軽に入り易く、お安く蕎麦が食べられるお店でした。 盛岡市内、下の橋近くにあるお蕎麦屋さん。 「挽き包み」「さらしな」「だったん」の三種類のお蕎麦を提供しており、好みで選べるのが良いですね。 でも今回は、お初なので三種類全て
『盛岡市 三種(挽き包み、さらしな、だったん)のせいろ、季節のかき揚げ 盛岡裏麺 蕎麦喰い処やまや』の画像

 極太の蕎麦と盛りの良さで人気のあるお店です。 今回一関までドライブしたのは、こちらのお店のお蕎麦がお目当てでした。 そのお蕎麦とは、盛りが良く極太で有名な、昔から昼時には大変混雑する人気のお店。 なので注文は、敢えて大盛りを避けて普通盛りの「天ざる」1
『一関市 天ざる 青葉 直利庵』の画像

 盛岡市内で「わんこそば」を提供する店として有名なお店です。 毎年年越しになると、年越しそば作りで大忙しとテレビに登場する盛岡そばの老舗です。 今回は、蕎麦屋の中華そばを食べてみようかと行ったのですが・・・、先客の天ざるを見たら気が変わってしまいました。
『盛岡市 大天ざる、天ざる 南部・盛岡そば処 もりおか直利庵』の画像

 2006年に廃校となった大川原小学校が「おもしえ学校」というお店になって復活。 新そば祭が開催されているという事で最終日に訪ねてみました。 こちらのお店は、廃校となった小学校を黒石市より買い取り耐震設計を施しながら改修したお店のようです。 田舎の小さな
『黒石市 新そば祭 お山のおもしえ学校(喫茶 職員室)』の画像

 自然豊かなアウトドアゾーンのレストランで食す、白神そばです。 今年(2014年)10月11日に開通した、津軽ダム付け替え道路沿いに目屋ダム美山湖の紅葉を見ながら、暗門の滝入口にあるアクアビレッジANMONに行ってみました。 店舗入り口にお勧めメニューが掲示されていた
『西目屋村 白神舞茸天ざる、炊き込みご飯、りんごソフトクリーム アクアグリーンビレッジ ANMON』の画像

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