東北食べ歩き(セカンドステージ)

東北地域でラーメンを中心に美味しいものを食べ歩き、写真で記録しています。

東北食べ歩き(セカンドステージ) イメージ画像
ようこそ、ごゆっくりご覧下さい。

中太

 メニューは一品ですが、地元で人気のラーメン屋さん 秋田県南の湯沢では有名な長寿軒さん。 写真は、「ラーメン」です。 スープは、見た目から特徴的な、脂たっぷりの豚骨醤油。 でも、独特な甘みがありました。 麺は、中太ストレート。具材は、チャーシュー、しなち
『湯沢市 ラーメン一品勝負 長寿軒』の画像

こちらのお店は、閉店していますので過去記録としてご覧ください。 鯛・国産鶏・鰹だしの無添加スープ 2009.9.29 オープンした、らーめん真々亭。 売りは、お店の前に掲示されているメニューから、鯛・国産鶏・鰹だしで作った無添加スープのようです。 写真は、「しょう
『仙台市 しょう油らーめん 鯛出汁 らーめん 真々亭』の画像

 あっつ、熱! 直火が旨い、ラーメン店 石焼きビビンバ用の器が特徴的なラーメンです。 写真は、「直火コク味噌ラーメン」です。 具材は、チャーシュー、きくらげ、もやし、青物(ニラ)、ねぎです。 麺は、中太のストレート、卵麺。 スープは、コク味噌と言うだけあ
『角田市 直火コク味噌ラーメン 味の店 ラーメン 翔屋』の画像

 濃厚魚ダシスープと自家製麺のお店 写真は、「久兵衛らーめん」普通盛です。 スープは、濃厚な魚出汁でベースが鶏豚の醤油味。 麺は、中太麺で少しだけ硬茹で、具材は、チャーシュー、半熟玉子、なると、海苔、太めのしなちく、味付ききくらげ、ねぎでした。 ラーメン
『利府町 久兵衛らーめん、つけ麺 麺屋 久兵衛』の画像

 某テレビで紹介されたお店 独創的なラーメンを提供してくれるお店。 写真は、「比内鶏そば」です。 麺は、中太ストレートで少し硬茹。 スープは、透き通った取り出し醤油。 具材は、1枚ものの大きなしなちく、とろとろのチャーシュー、ねぎ2種類、など。 今回のお
『仙台市 比内鶏そば ラーメン くろく』の画像

 キムチ納豆ラーメンを売りにしているお店 特にクセのある「納豆」と「キムチ」を組み合わせた、キムチ納豆ラーメンを売りにしているお店。 写真は、「キムチ納豆ラーメン」です。 キムチと納豆は好きな方ですが、合体させて食べたのは初めてでした。 しかも、温かいス
『仙台市 キムチ納豆ラーメン 柳家(仙台東口店)』の画像

 国分町の繁華街で深夜まで営業 仙台市の繁華街、国分町で深夜まで営業している味噌ラーメンが美味しいラーメン屋さん。 なんか、昔懐かしの味がする味噌ラーメンでした。 写真は、「味噌ラーメン」です。 麺は、中太麺。 具材は、しなちく、もやし、挽肉少々とシンプ
『仙台市 味噌ラーメン ラーメン味よし 国分町本店』の画像

 奥松島産 自然塩使用 自家製麺のお店 防腐剤や着色料を使用しない自家製麺と、牡蠣を売りにしているお店。 写真は、「かきラーメン」です。 麺は、中太ストレートで、茹で加減は柔らかめ、もちもちとした食感があります。 スープは醤油ベースで、広東麺風の味付け、
『東松島市 かきラーメン かき道楽』の画像

 辛い物好きを自称するなら激辛に挑戦! 山形県に本店がある、鬼がらし仙台店、みそ系激辛らーめんが売りのお店です。 今回は、みそらーめん小辛を食べました。 麺は、中太麺、スープは独特で複雑な味がする味噌。 具材は、豚バラチャーシュー2枚、しなちく、ワカメ、
『仙台市 小辛 らーめん専門 鬼がらし仙台店』の画像

 濃厚スープの醤油ラーメン 独特の動物系濃厚スープが特徴の仙台っ子らーめん。 注文の際に、「あっさり」と「こってり」が選べますが、今回はこってりを食べてみました。 スープの中身については、下に詳細を書きましたので、そちらをご覧下さい。 麺は、中太ちょっと
『仙台市 仙台っ子ラーメン らーめん堂仙台っ子(国分町店)』の画像

 ど派手な看板が目印 秋田市の官庁街に位置する場所で、かなりど派手な看板を掲げている竹本商店。 お店の周りには有名店が密集しているので、これ位のインパクトは必要かも・・・。 お店の一押しは、看板にあるとおり「味噌」のようです。 写真は、お店の名前が付けら
『秋田市 鮭だし竹本醤油ラーメン 麺や初代 竹本商店』の画像

 ちゃんぽんを売りにしているお店。 お店の売りは、看板に掲げている「な~るほど、やっぱり旨い! 釜あげチャンポン」のとおりちゃんぽん。 店内は、とても狭く、カウンター席と小上りに3卓のみで、お昼に食べに行ったら相席となりました。 お客さんの様子を見ると、
『秋田市 釜あげチャンポン ラーメンの五右エ門』の画像

 仙台で元祖支那そばを看板に掲げるお店 麺のメニューは「支那そば」の一点勝負。 その他のメニューはお酒のつまみになりそうなものが数点あるだけでした。 隣に天下一番が営業していますが、常連客が多いのか、店内には多数のお客さんがいました。 すっきり澄んだスー
『仙台市 支那そば 元祖 支那そば家』の画像

 洋食屋さんの看板なのに、張り紙で「孝百」 何故か看板は、「洋食屋」になっており、ドアに張り紙で「孝百」と書いてある不思議なお店。 店内は、カウンター席とテーブル席、小上りがある。 家族連れや地域の常連客に愛されているお店のようでした。 お店の売りは、「
『大館市 自然派魚出汁ラーメン 孝百(こうはく)』の画像

 奥入瀬渓流入口に構える観光拠点 十和田湖観光の入り口となる奥入瀬渓流焼山側に位置する「おいらせ渓流観光センター」内のレストラン。 大勢のお客さんを一気に捌けるよう、社員食堂のような造りになっていました。 最近観光客に外国の方が多いのか、至る所に外国語の
『十和田市 味噌ラーメン おいらせ渓流観光センター』の画像

 とても気さくなおばさんの店 ジャンボ焼きそばを売りにしているお店。 写真は、「中華そば」で、しっかり魚の味がしますが、煮干のほかに様々な味が入り混じっている、こってりしたスープです。 しかし、煮干ラーメンにありがちな酸味は、抑えられています。 中太ちぢ
『平川市 焼そば屋さんの混濁ラーメン 味助』の画像

 「にぼし出汁」が売りのお店 お背の看板にも書かれている「にぼし」を売りにしているお店。 ご高齢の夫婦が営業しており、店内は極めて狭く、カウンターと小上りのみ。 お店は、写真のとおり住宅の奥にチョコンとある感じです。 住宅地の中にあり、特に看板も無いので
『大館市 老夫婦が営む にぼしラーメン 野沢野』の画像

 お店の売りは、つけ麺。 秋田県南、特に湯沢のラーメンはこってりしたスープが特徴的です。 やまがみラーメンのスープは、魚粉が特徴的な味を出しており、動物系の油膜も強いこってり醤油豚骨でした。 魚粉により魚の味を加えているためか、酸味が無く、逆に豚骨と脂の
『湯沢市 こってり魚介系 やまがみ』の画像

 立地が悪いのにお客が絶えないお店 お店のお勧めは「広東麺」ですが、この時は、写真の「ニラそば」を売り出していました。 スープは、鶏出汁・野菜ベースの醤油味で、見た目ほど辛くはありませんが、後から辛さがやてくる感じでした。 麺は、中太麺で、小麦粉からこだ
『大館市 お客が絶えないお店 桜木屋』の画像

↑このページのトップヘ