東北食べ歩き

東北地域でラーメンを中心に美味しいものを食べ歩き、写真で記録しています。 セカンドステージを外しました。

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おにぎり

 津軽百年食堂モデル店の1軒です。 以前、津軽百年食堂のモデル店全10軒を制覇するときに食べに入った事のあるお店です。 平川地区では、極太麺の焼きそばをテイクアウトするお客さんが見られますが、こちらのお店も同様に焼きそばテイクアウトが多いお店のようです。
『平川市 中華そば、焼きそば、おにぎり 大十食堂』の画像

 美味しいスープのラーメンでした。 ネットに掲載されている写真で広東麺が美味しそうに見えたので、食べに行ってみました。 写真は、「カントンメン」600円です。 いや~、白い餡が見るからに美味しいぞ~って語りかけてくるようですね。 さて、麺は自家製で細くや
『弘前市 カントンメン、五目ラーメン、おにぎり 自家製麺の店 マルヨ食堂』の画像

 背脂の甘みと焼き干しの上品な味が美味しい中華でした。 創業大正12年、津軽郷土料理店大和屋さんの姉妹店がつくる本格中華そば。 注文したのは、「黒醤油中華(手打麺、こってり)」600円です。 麺は、中太で硬めの茹で加減 具材は、味のしみ込んだチャーシュー
『弘前市 紫醤油中華、黒醤油中華 津軽の中華 練屋』の画像

 庶民的な値段で人気の食堂です。 今回食べたのは、写真の「カレー中華」450円です。 この日は、気温が30度を超える暑い日でしたが、逆にカレーのような熱い料理が食べたくなりますね。 さて、その内容ですが、麺は中細ストレートで、硬めの茹で加減。 具材は、チ
『弘前市 カレー中華、おにぎり 田沢食堂』の画像

 スープたっぷり、ボリュームもある支那そばでした。 一般国道4号、紫波町で支那そばの看板が気になって入店してみました。 写真は、看板メニューの「支那そば」500円です。 まず、たっぷりとどんぶりにスープが入っています。 麺は、中細ちぢれで、もちもちした食
『紫波町 支那そば、おにぎり 支那そば いどや』の画像

 庶民的な値段で人気の食堂です。 今回食べたのは、写真の「五目ラーメン」450円です。 五目ラーメンなのに、こちらのお店ではワンコインでおつりがくるお値段です。 さて、その内容ですが、麺は中細ストレートでやや柔らか目の茹で加減。 具材は、豚バラ肉、なると
『弘前市 五目ラーメン、おにぎり 田沢食堂』の画像

 前回気になっていた焼きそばを食べに再訪です。 前回は、焼きそばにしようかラーメンにしようか迷って、ラーメンにしましたので、今回は両方注文しました。 まずは、写真の「焼きそば(中)」550円です。 写真は、オムライスではありません・・・、焼きそばです。 
『青森市 焼きそば、ラーメン、おにぎり マルミ・サンライズ食堂』の画像

 6月上旬、旬のじゅんさいを購入するため三種町のじゅんさいの館さんへ 今年も旬のじゅんさいを購入する事ができました。 でも、その前にじゅんさいの館に入っているお食事処かあさんで食事です。 写真は、「おにぎり定食」550円。 セットは、おにぎり2個、じゅん
『三種町 おにぎり定食と旬の生じゅんさい じゅんさいの館』の画像

 優しい煮干し風味の美味しいラーメンでした。 こちらのお店、オムそばの様な焼きそばにしようか、ラーメンにしようか悩みましたが、選んだのは、写真の「ラーメン(中)」500円です。 麺は、中細ややちぢれ。 具材は、厚さ2mm程度のチャーシュー、しなちく、お麩
『青森市 ラーメン、おにぎり マルミ・サンライズ食堂』の画像

 碇ヶ関特産の自然薯を練り込んだ麺は、不思議な食感ですね。 初めて入ったお店で見つけた、自然薯ラーメンです。 こちらのお店では、自然薯を練り込んだ麺を使用したメニューが「しょうゆ味」「みそ味」「五目ラーメン」「やきそば」の4種類ありましたが、注文した1品
『平川市 自然薯みそラーメン、自然薯五目ラーメン 碇ヶ関ドライブイン』の画像

 蕎麦、天ぷら、うなぎの南部屋敷~ 、です。 今回は、チェーン店の南部屋敷総本店でお食事です。 と言うより、日中忙しいので、今回も晩御飯が外食になりました。 しかし、総本店は古民家風の建物にしては、やたらでかいですね。 さて、南部屋敷さんはブログには掲載し
『北上市 南部カレーそば、おにぎり 南部屋敷 総本店』の画像

 深夜まで営業しているラーメン店です。 こちらのラーメン店は、ちょっと価格設定がお高めですが美味しいラーメンが食べられるお店です。 今回食べたのは、写真の「シオバータラーメン」800円です。 麺は、太ちぢれでもちっとした食感です。 具材は、バター、もやし
『弘前市 シオバターラーメン、おにぎり キンタ』の画像

 美味しい豚骨系ラーメンでした。 辛いらーめんを売りにしているお店のようです。 でも、辛いのが苦手なので注文したのは写真の「ばくだん屋のらーめんセット」750円です。 セットは、らーめん+味付半玉子とライス、或いはムスビです。 さて、麺は細ストレートで硬
『東広島市 らーめん、むすび ばくだん屋(西条店)』の画像

 普通の支那そばが食べたくなり、支那そば 晃やさんへ 写真は、「昔なつかし支那そば」550円です。 麺は、自家製の細ちぢれ麺。 具材は、なると、しなちく、チャーシュー、ねぎ。 スープは、鳥取産煮干し、青森県産焼き干し、北海道の利尻昆布などを使用した店主拘り
『弘前市 支那そば、おにぎり 支那そば 晃や』の画像

 中華そば1品勝負のお店です。 写真は、「中華そば(大)」600円。 麺は、細ちぢれで、今回はやや硬めの茹で加減。 具材は、チャーシュー、しなちく、お麩、ねぎ。 スープは、煮干し出汁で、若干酸味のあるお味でした。 素朴な中華そばという感じで、良かったです
『弘前市 中華そば(大)(中)、おにぎり 文ちゃんラーメン』の画像

 またまた、ドライブ前に朝うどんを食べに丸亀製麺さんへ 以前食べた時は、かけ(温)しかなかったと思っていましたが、店員さんが「冷」できますよ・・・という声。 この日は、朝から暑かったので、写真の、「かき玉わかめうどん(冷)(並)」330円を注文しました。
『弘前市 朝うどん かき玉わかめうどん(冷)、ほか 丸亀製麺(弘前店)』の画像

 盛岡市郊外にある、讃岐流セルフうどんのお店 今回は、ドライブ途中に立ち寄った讃岐流?というお店です。 この日は、外気温33度以上という暑い日だったので、注文したのは「冷やしうどん(大)」480円。 さて、麺は、コシの強い太い讃岐風で、「大」を注文したの
『盛岡市 冷やしうどん、温玉ぶっかけ セルフうどん いりこぶ家』の画像

 お久し振りに、支那そばの晃やさんへ行ってみました。 店主が素材等に拘り作っている支那そばのお店です。 注文したのは、写真の「支那そば生醤油仕立チャーシュー」650円。 麺は、自家製の細ちぢれ麺。 具材は、なると、しなちく、ワカメ、チャーシュー4枚、ねぎ
『弘前市 支那そばあっさり生醤油仕立チャーシュー、おにぎり 支那そば晃や』の画像

 朝らー・・・、ではなく、朝うどんを食べてみました。 丸亀製麺の一部店舗では、朝うどんを7時30分から11時迄やっているという事で、食べに行ってみました。 朝うどんのメニューは、3品、セットものが1品あったので、写真の「かき揚げわかめうどんセット」380
『弘前市 朝うどん かき揚げわかめうどんセット 丸亀製麺(弘前店)』の画像

 もちもち麺と風味の良い味噌味が良かったですね。 みそラーメンが美味しいお店という事で、食べに行ってみました。 写真は、「みそラーメン」600円。 麺は、太ちぢれでもちもちした食感。 具材は、肉(挽肉)味噌、もやし、しなちく、ねぎ。 スープは、表面が赤い
『弘前市 みそラーメン、しそおにぎり ラーメンふる里屋』の画像

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